2010 Campagnolo super record(カンパニョーロ スーパーレコード)もすごかった。
基本的にCampagnolo(カンパニョーロのフラッグシップコンポーネントはいつだってすごい。
2010 Campagnolo super record(カンパニョーロ スーパーレコード)も軽量&耐久性そしてデザインを兼ね備えたものであったが、2011 Campagnolo super record(カンパニョーロ スーパーレコード)はさらに進化している。
通常モデル :前年比-48g
チタンモデル:前年比-88g
チタンモデル:前年比-88g
この程度の軽量化がどれほど走りに影響するのかはさておき、究極的に軽量であったところからさらに軽量化を進めるCampagnolo super record(カンパニョーロ スーパーレコード)は賞賛にあたいする。カーボン化がさらにすすみ、リアディレーラーはフルカーボンといってもいいほどの見栄えだ。
2011 Campagnolo(カンパニョーロ)軽量化、低価格化をさらに進む感じだ。

Campagnolo super record(カンパニョーロ スーパーレコード)はデザイン的に11ロゴがRedになった程度の違いでしかないが、
高級感があり、
実際プロライダーはレコードの使用率が高く、
既にコンポーネントの軽量化についてはフレームの軽量化が劇的に
シマノDi2はコンポーネントとして新たな方向性を示した実にシマノらしいコンポだが、2011 Campagnolo super record(カンパニョーロ スーパーレコード)は従来の方向性の延長にある究極のコンポであり、実にCampagnolo(カンパニョーロ)らしいコンポだ。
シフティングフィールやブレーキングフィールはCampagnolo(カンパニョーロ)が積み上げたノウハウの集大成であり、
フェラーリとGT-R的な違いがある。
質感やフィーリング重視の芸術的ハンドメイド作品と高機能高性能の量産製品の
ま~このみはそれぞれ。両方つかって語るのが一番!
技術力で圧倒しているシマノは既に14段変速を可能とする特許を
http://www.patentgenius.com/
もちろん特許がでていることで量産可能であるとは言えない。
ただし、
Campagnolo(カンパニョーロ)の進化のスピードがシマノの進化のスピード
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